ウチの本棚から:中原千束「純情二重奏」

 

私にとって中原千束先生といえば、これ。

「幼なじみ」にあこがれたりしましたね〜(*^^*)

とても好きな作品です。

 

(週刊少女コミック 1979年15号から1980年20号に掲載)

ウチの本棚から:葉月抹茶「一週間フレンズ。」

 

『また、友だちになってください。』――

 

もうとにかく切なくて、じれったくて、心が痛くて。

読み始めるのに覚悟がいるマンガです。

 

(月刊ガンガンJOKER 2011年9月号から2015年2月号に掲載)

ウチの本棚から:水谷フーカ「14歳の恋」(10)

 

「14歳の恋」、10巻です。

 

遠く離ればなれになる二人の気持ちを、この表紙が物語っています ――。

 

(楽園 第3号(2010年6月)から連載中)

ウチの本棚から:深海紺「春とみどり」(2)

 

『・・・いかないで・・・

 ―― おいてかないで

 つぐみちゃん・・・』

 

「春とみどり」2巻です。

十代のころから変わっていない、私の心の奥深くに封じ込めておいたものが、なぜかとてもザワザワします・・・。

 

(COMICメテオ 2018年11月から2019年9月に掲載、以下続刊)

ウチの本棚から:沼ちよ子「めんけぇなぁ えみちゃん」(その2:悲)

 

「めんけぇなぁ えみちゃん」、2巻で完結とのこと。

 

えええ〜〜〜!!!!!!!!

 

まさか2巻で終わると思っていなかったので、今日買ってきて、普通に楽しく読んでいたんですけど、

途中から、ん??ってなって、

これはもしかしてってなって・・・・、

 

悲しい・・・。

 

 

えみちゃんの笑顔にとても癒されてました。

この作品に独特な、ふんわりとした、優しい雰囲気も好きでした。

それに、まだまだ回収されていないフラグがたくさん。

ストーリーもこれからという感じだったのに。

もっと読みたかったです・・・本当に・・・。

 

悲しい・・・。

 

(WEBコミックぜにょん 2018年3月から2019年8月更新分)